ゴーカート大盛りで

ゴーカートを中心に日常のあれこれ

2008年08月

コップの水

上司がコップの水の話をするわけです。(笑)

コップに水が半分入っている。

その水を

半分もある

と思うか。

もう半分しかない

と思うか。

で、考え方が全く違うと、語るわけです。

で、

自分は「はぁ〜」と、気の無い返事をすると、

上司はダメだなこいつ
(  ̄Д ̄)σ)* ̄- ̄)
て、顔をします。

自分は、コップにに水が半分入っていたら、
半分、水が入っているなぁ。
と、思うだけです。

それ以上でもなく。

それ以下でもない。

水はコップに半分です。

同じものでも、気持ち次第で、見え方が変わってくる。

と言うのは、わかりますが、

物事の本質を見抜くには、気持ちで変わってしまってはダメです。

こんなことを書いていると、長年、自分のブログを読んで下さっている方は、会社で又何かあったなぁ。
と、思うでしょう。



その通りです(笑)

日曜日は榛名カップです

今回の榛名カップは出たかったんですが、

原油高騰のせいで、フレームが間に合いませんでした。
(;>_<;)残念

こんなところにも原油高の影響が…

今回もお手伝いに勤しもうと思います。

おかだっちさん情報で、MAXのおっさんクラスが成立しているのは、

榛名だけらしいので、これは、大切に続けて行くしかありません。

今、大阪は晴れているので、日曜日の関東は晴れるでしょう。

チャンスの無いチャレンジ

チャレンジの先に

チャンスはあるのか?

今、走っているドライバーは

その先に

チャンスがあると信じて走っている

もし

チャンスが無いのだとすると


何に向かって
チャレンジしているのか?


何を目指して
進んでいるのか?

やっぱり

自分を含めた先輩ドライバーが

後輩たちに向けて

もっと叫ばなければいけないんじゃないだろうか


チャンスはあると。

わくわくするには?

カートをもっと楽しくわくわくするには?

予選落ちのある、フルグリッドのレースをすること。

でも、今はこれが出来ない。

とてもじゃないけど、フルグリッドも集まらない。

だから、違う方法を考える。



間違った方向へ進んでしまう。

世の中には、楽しい遊びはたくさんある。

なのに

それでもカートを選ぶ理由は?




もっとわくわくするようなレースが作りたい。

どう表現すればよいのか

また、いつもどうり、
何を書いているか、わからない文章になりそうです。

近所にイオンが出来たので、行ってみました。

Tシャツでも買おうかと、ふらふらしたのですが、

メンズ専門のショップが一軒もありません。

通路側はレディースで、奥にメンズがちょっと置いてあるだけです。

その少ないメンズの洋服を見ても、自分が着られる3Lのサイズがありません。

あれだけ大きなイオンに、自分が着られる洋服が、一着も売ってない。

ん〜
(;-_-)

なんとゆうか

売れない商品は置かないのが理想的だと思いますが、

買いに行ったときに、売ってないと買えないわけで…

無駄を省くのは、当然ですが、

もはや俺は客では無いとゆうことでしょうか?

いえいえ

高崎に行けば、いくらでも大きいサイズは売っているので、問題は無いんですが、

ただ、近所にイオンが出来たので、どんなもんかと。。。

仕方なく本屋さんへ寄ってみると…

実用書が一冊も売ってませんがな。
(-_-;)

変わりに、自己啓発本が、コーナーになって、売ってますがな。

これから、郊外型大型店って、経営が難しい気がする。

ブレーキの変更

今回から、フロントブレーキはテクノ純正に変わりましたが、

フットタイプなので、ハンドに変更しようと思います。

しかし、すんなり付きそうにありません。
(;>_<;)

付くには付いても、
ハンドは、マスターシリンダーの容量が小さいので、
100%の制動力が出るか不安です。

オリンピックを振り返って

大気汚染

チベットの問題

水着の話題

などなど、ありましたが。

終わってみれば、けっこう楽しかったっす。
( ^ー^)

なんか、元気もらった気がする。

大切なこと思い出した気がする。

フレーム来ました♪

18fbac37.jpg
869f1dda.jpg
今回は、テクノV12を選択しました。

最大の変更点は、テクノ純正のフロントブレーキの小型化です。

ミッション用のフレームなので、いろいろ小細工をして、MAXに合うようにします。

瑞浪を目標に、セッティングを出して行きます。

モータースポーツは特別な世界

昔、東京の芸大生にモータースポーツは要らないと言われた事があります。

その通りだと思います。

レースの歴史を紐解けば、貴族のお遊び。

庶民の物では有りません。

しかも、ヨーロッパが発祥の地。

例えば、相撲は日本の国技ですが、今、モンゴル人の横綱が負けるのを楽しんでいる相撲ファンが、沢山います。

それは、どんなに強くても、モンゴル人に相撲の心はわかるまい。

とゆう、ナショナリズムのようなものが、あるからではないでしょうか。

ヨーロッパ人にしてみれば、東洋人にモータースポーツのなんたるかが、解るわけがないと思う人もいるわけです。

現役レーシングドライバーでヨーロッパの人々に、受け入れられているのは、何人いるのかな?

将来的にヨーロッパのレースで日本人が渡り合えるだけの力が付けられるレースを日本がやっているのかな?

金銀銅

毎日、オリンピックの新聞を見ていて、

銀は金と良

銅は金と同

って書くんだなぁとか、思っちゃったりしました。

銀は金より良い。

銅は金と同じ。

なんとゆうか

心遣いが感じられました。

なぐさめの言葉ではなく、銀も銅も金に負けないぐらいの価値があるんだよ〜

みたいな。
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